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「私はね、本屋という商売はもう終わった、 と思っている人たちを見返したいんですよ」 出版不況と言われて久しいものの、「本」という形態のメディアは決して不要となったわけではない。しかし、ネット書店で本を取り寄せる習慣は私たちの生活に定着し、本を「買う」場所は激変した。商店街のちいさな書店はもはや当たり前の風景ではなくなっている。 しかし、それでも新しい「本屋」を開く店主たちがいる。 いま、なぜ本屋なのか――。 北海道から九州まで。 全国の気骨ある書店を訪ね歩いたノンフィクション。
夜、親のいない子どもたちの多くは、待機児童にさえなれない
型破りな保育を続ける夜間保育園に密着ルポ。
16歳で妊娠させられ中絶、だけど大人は助けてくれなかった…24歳女性が「顔出し」で性暴力を告発した理由
「始まりは14歳、性加害者は26歳の職員だった」児童養護施設で妊娠・中絶させられた少女の"屈辱の5年間"
暮らしの本
目が見えなくなってからのほうが生きるのが楽…失明した36歳男性が始めた「妻と2人の子どもに対する日課」 今日と同じ明日が訪れるとは限らないと痛感した結果
ある朝、突然「視覚障害者」になった…「2児のパパ」だった36歳男性が絶望から立ち直るまでに要した日数 「大丈夫だよ」より「かわいそうに」という言葉が響いた
『立ち読みの歴史』書評(共同通信)
「文春の守護神」がメデイア裁判に勝てる理由
街の本屋はこのまま消滅していくのか…便利なAmazonではなく書店で本を買う"本当の価値"
「国内2例目の赤ちゃんポスト」が東京に誕生…親の手を離れ、バスケットに預けられた子どもの"その後"
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